AutoNoMath(オートノマス) AI活用推進担当

実際に動いているところ

8 分 07 秒。画面と、合成音声の説明だけです。顔も BGM もテロップもありません。

🔴 何が本物で、何が架空かを先に申し上げます。
中身
本物操作と出力。コマンドはその場で実行していて、 画面に出ているのは返ってきたものそのままです。作り込んだ画面ではありません
本物道具の挙動と、その速さ。待ち時間も編集で縮めていません
架空会社名・人名・取引先・金額。実在の会社の資料は 1 文字も使っていません(お客様の秘密を守るためです)
合成音声。人の声ではなく、パソコンの読み上げです

見ていただきたいのは、この 4 つです

  1. 答えに「どこに書いてあったか」が付いてくる 2:20 ごろふつうの AI との違いはここです。 そして登録されていないことを聞くと、推測せずに「該当なし」と返します(3:00 ごろ)。
  2. 契約書や申告書の中身まで、横断で引く 3:20〜4:10「収益納付」で補助金の交付決定通知の第 12 条が、 「0.85」で金銭消費貸借契約書の利率の条項が出てきます。PDF の中身を見ています。
  3. うまくいかないところを、自分から申し上げる 4:20 ごろスキャンした紙は OCR で読みますが、 OCR は数字を壊します。だから OCR した書類は探すためだけに使い、数字は原本で確かめます。
  4. AI が知らないことを集めて、社長に聞く形にする 4:50 ごろ許可の通知書が原本に無い、金利の見直しの条件が契約書のどこか分からない、 補助金の納付を誰も計算していない。これを毎月まとめてお渡しします。

7:00 ごろには、出す前の検査が「必ず」「保証します」を止めるところが出ます。

お願い

ご覧いただいたうえで、週にどれくらい書類づくりに取られているかを思い出してください。 週 20 時間を超えているなら、30 分だけお話しする価値があります。 それ未満なら、いまは必要ありません。そのときは遠慮なくお断りください。

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